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1950 シャトーラフィットロートシルト 750mlCh.Lafite Rothschild

▼キャップシール破損あり 1950 Lafite-Rothschild 92pt. Drink データなし (Magnum) Last Tasted 10/92This can be celestial wine, but this particular magnum was lacking the penetrating fragrance the 1950 Lafite can possess. While this wine was rich and full, there was a tightness to the nose and more compactness on the palate, as well as less perfume than usual. Nevertheless, it was an outstanding wine by any standards.Wine Advocate #84 Dec 1992 Chateau Lafite Rothschild ラフィットのワインは1974年までは概して凡庸だったが、1975年から1990年代の初頭にかけて大幅に改善され、1994年以降は最上のボルドーの仲間入りをしている。事実、今日ではボルドーで最も偉大なワインの1つと考えられている。フィネスと力強さが見事に融和したワインなのである。私自身を含めて、評論家たちはこのポジティブな傾向を賞賛してきたが、忘れてはならない。このシャトーは単にその神秘的な地位と、市場における価格に恥じない生き方をしているだけのことである。ラフィット、それも特により最近のヴィンテージのものを買えば卓越したワインを手にできることは確実だし、与えられる限り最上の味わいを経験できるものと期待できるが、価格が価格だけにここのワインに手が届くのは最富裕層のみである。お値打ち品を探している人はほかのワインに関心を向けたほうがよいだろう。もっとも、このシャトーのセカンド・ワイン、カリュアード・ド・ラフィットの、とりわけ1990年代半ば以降のものは関心を抱くだけの価値があると注記しておく。 「ボルドー 第4版」 ロバート・パーカー著 美術出版社 より抜粋 1950 シャトーラフィットロートシルト 750mlCh.Lafite Rothschild

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1952 シャトーオーブリオン 750ml Ch.Haut Brion

シャトー・オー・ブリオン 1952 見事に生き延びた'52年物のひとつ。かすかにチョコレートと大地を感じさせる特徴的なブーケがよく開花する。柑橘系の果実味といい風味があるが、タンニンも強い。それはずっと続くだろうと思えた。最後の記録は2000年6月。★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1952 シャトーオーブリオン 750ml Ch.Haut Brion

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1952 シャトーペトリュス Ch.Petrus

シャトー・ペトリュス 1952 ペトリュスらしい深い色。きめが細かく、力強さと肉づきが合体している。その甘さと高いアルコール度は、持続しているタンニンを覆う。最後の試飲は2000年4月。最上で★★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1952 シャトーペトリュス Ch.Petrus

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1952 シャトーマルゴー 750ml Ch.Margaux

シャトー・マルゴー 1952 最初はタンニンが厳しかった、いまだに収斂性を持つ渋み。しかし、いい風味のおかげで甘く爽やか。最後の記録は2000年11月。★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1952 シャトーマルゴー 750ml Ch.Margaux

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1952 シャトーマルゴー 750ml Ch.Margaux

シャトー・マルゴー 1952 最初はタンニンが厳しかった、いまだに収斂性を持つ渋み。しかし、いい風味のおかげで甘く爽やか。最後の記録は2000年11月。★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1952 シャトーマルゴー 750ml Ch.Margaux

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1952 シャトーマルゴー 750mlCh.Margaux

シャトー・マルゴー 1952 最初はタンニンが厳しかった、いまだに収斂性を持つ渋み。しかし、いい風味のおかげで甘く爽やか。最後の記録は2000年11月。★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1952 シャトーマルゴー 750mlCh.Margaux

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1952 シャトームートンロートシルト 750ml 自社輸入航空便 Ch.Mouton Rothschild ラベル破れあり

1952 Mouton-Rothschild 87pt. Drink 1992-2002 While attractive, the sweet, spicy, gingery nose lacks ripeness of fruit. In the mouth, this wine exhibits structured, firm, medium-bodied flavors, good depth, but tough tannins and relatively high acidity in the finish. Although there is plenty of character, the wine finishes with a lean, rustic feel. Owners of the 1952 Mouton-Rothschild can easily cellar it for another ten or more years, but I doubt whether any more joy will emerge. Wine Advocate #84 Dec 1992 1952 シャトームートンロートシルト 750ml 自社輸入航空便 Ch.Mouton Rothschild ラベル破れあり

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1952 シャトーラトゥール 750ml Ch.Latour

1952 シャトーラトゥール 750ml Ch.Latour

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1952 シャトーラフィットロートシルト 750mlCh.Lafite Rothschild

Chateau Lafite Rothschild ラフィットのワインは1974年までは概して凡庸だったが、1975年から1990年代の初頭にかけて大幅に改善され、1994年以降は最上のボルドーの仲間入りをしている。事実、今日ではボルドーで最も偉大なワインの1つと考えられている。フィネスと力強さが見事に融和したワインなのである。私自身を含めて、評論家たちはこのポジティブな傾向を賞賛してきたが、忘れてはならない。このシャトーは単にその神秘的な地位と、市場における価格に恥じない生き方をしているだけのことである。ラフィット、それも特により最近のヴィンテージのものを買えば卓越したワインを手にできることは確実だし、与えられる限り最上の味わいを経験できるものと期待できるが、価格が価格だけにここのワインに手が届くのは最富裕層のみである。お値打ち品を探している人はほかのワインに関心を向けたほうがよいだろう。もっとも、このシャトーのセカンド・ワイン、カリュアード・ド・ラフィットの、とりわけ1990年代半ば以降のものは関心を抱くだけの価値があると注記しておく。 「ボルドー 第4版」 ロバート・パーカー著 美術出版社 より抜粋 1952 シャトーラフィットロートシルト 750mlCh.Lafite Rothschild

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1953 シャトーオーブリオン 750ml Ch.Haut Brion

1953 Haut Brion 95pt. Drink N/A-1997 Haut-Brion's 1953 is best purchased today in magnums or larger format bottles. Although it has been fully mature since its release, it has retained the hallmark, singed leather, tobacco leaf, super-ripe fragrance that makes Haut-Brion so distinctive. The wine is extremely soft, revealing considerable amber and rust at the edge, but it still possesses rich, creamy fruit and medium to full body. It does require drinking, so be very careful with regular sized bottled. Wine Advocate #95 Oct 1994 シャトー・オー・ブリオン 1953 豊かな秋の色。古い馬小屋と鉄と大地の匂い。リッチで個性的だが、爛熟ぎみ。最後の記録は2002年12月最上で★★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1953 シャトーオーブリオン 750ml Ch.Haut Brion

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1953 シャトーペトリュス Ch.Petrus

シャトー・ペトリュス 1953 中程度の濃さ、熟成している。深みと肉付きの良さがあり、美味。かなり甘く、リッチな風味と完璧なバランス。試飲は完全無比の酒庫からのものにて、2007年4月。★★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1953 シャトーペトリュス Ch.Petrus

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1953 シャトーマルゴー 750mlCh.Margaux

1953 シャトーマルゴー 750mlCh.Margaux

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1953 シャトーラトゥール 750mlCh.Latour

シャトー・ラトゥール 1953 最新の記録では、直ちに人に迫ってくる、レンガやかすかに薬品のようなポイヤック風のブーケ。甘く、熟した初口。爛熟の気味があるが、豊満な飲み物。いまだにタンニン味。最上で★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1953 シャトーラトゥール 750mlCh.Latour

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1953 シャトーラフィットロートシルト 750ml ラベルキャップシール破損 Ch.Lafite Rothschild 750ml

1953 Lafite-Rothschild 100pt. Drink データなし On two occasions I rated the 1953 100 and on another occasion, nearly perfect. According to some old-timers, the wine has been fully mature for almost 30 years. It possesses that extraordinary Lafite fragrance of minerals, lead pencil, cedar, and spice. It is velvety-textured, wonderfully round, and sweet, but so well-delineated and balanced. It is best purchased today in magnum and larger formats unless you can be assured the wine came from a cold cellar and has not been traded frequently. Last tasted 10/94. Bordeaux Book, 3rd Edition Jan 1998 1953 シャトーラフィットロートシルト 750ml ラベルキャップシール破損 Ch.Lafite Rothschild 750ml

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1955 シャトーオーブリオン 750ml 自社輸入 Ch.Haut Brion

1955 Haut Brion 97pt. Drink 1994-2014 A dark ruby-colored wine with noticeable amber/rust, the 1955 Haut-Brion offers a huge, fragrant bouquet of walnuts, tobacco, wet stones, and smoky, cassis-like fruit. Medium-bodied, with extraordinary elegance and sweetness, this rich, concentrated wine exhibits no hard edges. Remarkably youthful, as well as concentrated and impeccably well-balanced, it is capable of lasting for another 10-20 years. Wine Advocate #95 Oct 1994 1955 シャトーオーブリオン 750ml 自社輸入 Ch.Haut Brion

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1955 シャトーオーブリオン 750mlCh. Haut Brion

1955 Haut Brion 97pt. Drink 1994-2014 A dark ruby-colored wine with noticeable amber/rust, the 1955 Haut-Brion offers a huge, fragrant bouquet of walnuts, tobacco, wet stones, and smoky, cassis-like fruit. Medium-bodied, with extraordinary elegance and sweetness, this rich, concentrated wine exhibits no hard edges. Remarkably youthful, as well as concentrated and impeccably well-balanced, it is capable of lasting for another 10-20 years. Wine Advocate #95 Oct 1994 1955 シャトーオーブリオン 750mlCh. Haut Brion

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1955 シャトーペトリュス Ch.Petrus 最新作,新品

シャトー・ペトリュス 1955 いまだに見事な深みのある色。生き生きしたブーケ、かすかに甘草を思わせる。口を満たすリッチな風味、欠点はないが、興奮するものもない。最後の試飲は2003年3月。しぶしぶ★★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1955 シャトーペトリュス Ch.Petrus 最新作,新品

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1955 シャトーマルゴー 750ml Ch.Margaux

シャトー・マルゴー 1955 個性的な香りと魅力を持つ愛すべきワイン。一貫して良好な印象。調和がとれ芳醇。甘くて、完璧な重み、おいしい風味。最新の試飲では、ソフトで優しいブーケと風味。少しあせつつある。試飲は2000年11月。最上で★★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1955 シャトーマルゴー 750ml Ch.Margaux

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1955 シャトームートンロートシルト 750ml Ch.Mouton Rothschild

1955 Mouton-Rothschild 93-95pt. Drink データなし A noticeably deeper colour than the Lafite 1955. An intense, cedar, spicy, cigar box, minty nose with great definition. Develops a touch of orange zest and black olives. It is almost verging on the volatile. The palate is very concentrated, relatively high toned with notes of ginger, a touch of liquorice and cherry liqueur. A little showy and ostentatious perhaps "gaudy"? A dense, perhaps a little cumbersome finish compared to the others. Tasted November 2005. Wine Journal #N/A (2000-01-01) シャトー・ムートン・ロートシルト 1955 目を見張るようなワイン、恐らく1980年代が最盛期だった。最新の試飲について:中程度の濃さ、豊かな色。十分に熟成したブーケ。味はリッチだが少し細身で、スパイシーな風味とドライな切れ上がり。最後の試飲は2003年11月。★★★★★ (ヴィンテージワイン必携 マイケル・ブロードベント著 柴田書店) 1955 シャトームートンロートシルト 750ml Ch.Mouton Rothschild

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1955 シャトーラトゥール 750mlCh.Latour 人気定番,お得

Chateau Latour ここで生産されるワインは偉大なヴィンテージはもとより、凡庸、貧弱なヴィンテージでも一貫した秀逸さを持つ、非の打ちどころのない例である。そのため、昔から多くの人がラトゥールをメドック最上のワインと考えてきた。 (中略) ともあれ、ラトゥールは今でも世界で最も凝縮感のある、リッチで、タニックな、フルボディのワインのひとつである。飲み頃になると、人の心をつかんで離さないブーケが生のクルミやなめし革、ブラックカラント、砂利のようなミネラルの香りを思わせるようになる。口に含んだときに別格の豊かさを感じられることはあっても、決して重いものになることはない。 「世界の極上ワイン」 ロバート・パーカー著 河出書房新社 より抜粋 1955 シャトーラトゥール 750mlCh.Latour 人気定番,お得

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1955 シャトーラフィットロートシルト A 750mlCh.Lafite Rothschild

Chateau Lafite Rothschild ラフィットのワインは1974年までは概して凡庸だったが、1975年から1990年代の初頭にかけて大幅に改善され、1994年以降は最上のボルドーの仲間入りをしている。事実、今日ではボルドーで最も偉大なワインの1つと考えられている。フィネスと力強さが見事に融和したワインなのである。私自身を含めて、評論家たちはこのポジティブな傾向を賞賛してきたが、忘れてはならない。このシャトーは単にその神秘的な地位と、市場における価格に恥じない生き方をしているだけのことである。ラフィット、それも特により最近のヴィンテージのものを買えば卓越したワインを手にできることは確実だし、与えられる限り最上の味わいを経験できるものと期待できるが、価格が価格だけにここのワインに手が届くのは最富裕層のみである。お値打ち品を探している人はほかのワインに関心を向けたほうがよいだろう。もっとも、このシャトーのセカンド・ワイン、カリュアード・ド・ラフィットの、とりわけ1990年代半ば以降のものは関心を抱くだけの価値があると注記しておく。 「ボルドー 第4版」 ロバート・パーカー著 美術出版社 より抜粋 1955 シャトーラフィットロートシルト A 750mlCh.Lafite Rothschild

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1955 ラターシュ 750ml キャップシール破損 ドメーヌドラロマネコンティ DRC Domaine de la Romanee Conti La Tache

▼キャップシール破損部分 1955 ラターシュ 750ml キャップシール破損 ドメーヌドラロマネコンティ DRC Domaine de la Romanee Conti La Tache

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1956 シャトーラフィットロートシルト 750mlCh.Lafite Rothschild

1956 シャトーラフィットロートシルト 750mlCh.Lafite Rothschild

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1957 シャトーマルゴー 750ml 自社輸入 Ch.Margaux

1957 シャトーマルゴー 750ml 自社輸入 Ch.Margaux